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手打ちそば くろ麦
投稿者 運営担当    
タグ 静岡県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.73」(25年春号)    
二八で打たれた「ひな鶏南蛮」


「ひな鶏南蛮」(1,265円、写真は1人前の半分)は、二八で打たれた上品なそばに、カツオの豊かな風味とひな鶏の旨味が絶妙にマッチしたつゆが組み合わさった逸品だ。
出雲そば 荒木屋
投稿者 運営担当    
タグ 島根県 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.73」(25年春号)    
創業240年は信頼の証 開店前から行列ができる名店


江戸時代の天明年間から営業を続ける「荒木屋」は、島根県に数多ある出雲そばの店の中では最も古い老舗だ。「割子五代そば」(1,990円)には有精卵、とろろ、なめこおろし、天玉のトッピング。彩り豊かでインスタ映えすると、若い女性にも人気がある。
ひさご
投稿者 運営担当    
タグ 京都府 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.73」(25年春号)    
茶そばと親子丼が海外でも有名な祇園の老舗


京都屈指の観光エリアに店を構えるひさごのそばは宇治抹茶を練り込んだいわゆる茶そば。「せいろそば」(880円)は鮮やかなグリーンが目にも楽しい逸品。同店の名物メニューは「親子丼」(1,100円)で、インバウンド客にも知れ渡るほどの知名度だという。
南千住 砂場
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.72」(25年冬号)    
”三大暖簾”の一角を占める老舗の総本家


「江戸三大そば」の一つ、「砂場」の総本家。屋号の起源は江戸時代以前の豊臣秀吉が天下統一を果たした時にまで遡る。看板メニューは「天ざる」(1,550円)。二八そばに、ホワイトエビと人参や水菜、ナス等の天ぷらが付く。そばは一番粉と二番粉を使った細打ちで、風味を主張し過ぎず喉越しに優れる。
本むら庵 荻窪本店
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.72」(25年冬号)    
”自家製粉石臼挽き”の元祖 1924年創業の「本むら庵」は古くて新しいそば屋。 機械打ちが主流だった1970年代初頭に、 自家製粉による手打ちを導入。 しかも、 そばは粗挽き。 現在における手打ちそばのトレンドを40〜50年早く取り入れてきた。 「せいろそば」(900円)は20メッシュの粗挽きだが喉越しもよく、 程よく濃厚な風味が加わったハイブリットな江戸そばだ。
翁庵
投稿者 運営担当    
タグ 東京都 カテゴリ 「蕎麦春秋vol.72」(25年冬号)    
昭和のスターも愛した名物「ねぎせいろ」


翁庵は上野駅前で1899年から営業を続ける老舗。壁際には噺家や俳優等、昭和の大御所芸能人らのサインがずらりと並ぶ。名物は「ねぎせいろ」(900円)。つゆにはその名の通りたっぷりの南蛮ネギが浮かぶ。さらにネギをかき分けていくとイカのかき揚げが。翁庵の天ぷらは衣が厚く、そばつゆが染みた衣は絶品。


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